テレビ番組

チョイス@病気になったとき「糖尿病と言われたら(1) 基礎知識編」

患者が全国で1千万人にのぼる糖尿病。すい臓から出るホルモン・インスリンの分泌量が減ったり働きが低下したりするために、血液中のブドウ糖の濃度が高くなり過ぎる病気だ。初期には症状がないが、悪化すると網膜症、腎症、神経障害などを引き起こす。肥満と...
テレビ番組

あしたも晴れ!人生レシピ「老いて今を楽しむ~幸せのヒント~」

番組内容年をとってもイキイキと幸せに暮らしたい、誰もがもつそんな願いを叶えている人を紹介。大阪で食堂を営む86歳双子姉妹。平均年齢76歳のアーティスティックスイミング。詳細年を重ねてなお幸せに生きるにはどうすればいいのか?今回はそのヒントを...
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グルメだけじゃない、「函館朝市」に高齢者続々

生鮮小売店や飲食店が軒を連ねる函館朝市(北海道函館市)を束ねる函館朝市協同組合連合会が始めた新サービスが注目を集めている。対象は高齢者や外国人。観光名所と市民の台所を兼ねる特徴をフル活用し、・・・情報源: グルメだけじゃない、「函館朝市」に...
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積極的に外出しよう

膝痛を抱える人は痛みから体を安静にしたり、外出を控えたりしがち。しかし、江東病院の黒沢さんは「体を動かさずにいると、やがて体の機能が衰えて自立度が低下し、最悪、要介護状態になる恐れもある。家の外に積極的に出なくなると、他人と会話する機会が減...
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「コト消費」で活性化 シニア世代体験サービス提供 トリプラスと嬉野市が連携協定

嬉野市は6日、訪日外国人客に体験プランを紹介するマッチングサイトの運営会社「TRIPLUS」(トリプラス、神奈川県)と連携協定を締結した。シニア世代らが、食事作りや農業体験など有料の体験サービスを提供し、より身近な日常生活を味わいたい訪日客...
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つらい膝痛は動いて解消 体操や水中エクササイズ有効

多くの高齢者を悩ませる疾患が膝の痛みだ。日本では約2800万人が何らかの膝痛を抱えるとされる。痛いからといって体を動かさないのは逆効果。むしろ適度な運動をすることで膝回りの筋肉を鍛えれば、膝への負担を減らして痛みを和らげることができる。・・...
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働く高齢者の安全確保、厚労省が対策 費用助成や実証事業

厚生労働省は働く高齢者が安全に働ける環境整備に乗り出す。中小企業を対象に手すりや補助器具などの導入費用を助成するほか、効果的な事例を広めるための実証事業も始める。企業が配慮すべき措置なども2019年度中にまとめ、指針として示す。政府が70歳...
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熱中症調査 高齢者、暑くても我慢 44%が冷房控え 経済的理由も多く

京都民主医療機関連合会(民医連)はこのほど、高齢者の熱中症に関する生活実態調査の結果を公表した。暑さを我慢する傾向が改めて浮き彫りになり、認知症などのため暑く感じても対応できない高齢者が少なくない・・・情報源: 熱中症調査 高齢者、暑くても...
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高齢者の退院、まさかの機能低下や後遺症…。だから、入院したら直ちに読もう!『月刊あいらいふ別冊・退院ハンドブック[2019年11月]』11/7(木)発刊

株式会社ザップ(本社:東京都品川区 代表者:土井 基史)は、『月刊あいらいふ別冊・退院ハンドブック[2019年11月]』(以降、『退院ハンドブック』)を、11月7日(木)発刊いたします。・・・情報源: 高齢者の退院、まさかの機能低下や後遺症...
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シニア人材の再訓練で社会・企業の問題解決

国連によると、2050年までに全世界で6人に1人が65歳以上になるといい、19年現在の同11人に1人から一気に高齢化が進むことになる。寿命が長くなるにつれて、人々が働く期間も長くなっていく。1つには、各国政府は寿命が延びた分まで年金を払う余...
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シニア世代を豊かに 都が就業促進進める

「シニア世代のセカンドキャリアを豊かに」――。そんなかけ声のもと、東京都が高齢者の再就職を応援する取り組みを進めている。労働力不足が深刻化する中、シニア世代に社会参画を促す狙いがある。都内で先月開かれたイベントには大勢の都民が参加した。・・...
テレビ番組

クローズアップ現代+▽近視・驚きの新常識 病気と関係が…新対策大人の悪化に注意」

目の機能低下で認知症・うつ病・動脈硬化の危険性高まる可能性▽シンガポールで近視の進行を抑制するという目薬実用化▽台湾で日光使い近視予防・カギは光の強さと時間11月7日(木) 22:00~22:30 (30分) NHK総合番組情報:クローズア...
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免許センターに高齢者支援室 運転相談などサポートを充実

新潟県警は、運転や免許に関する高齢運転者らからの相談を受けたり、事故防止に取り組んだりする「高齢運転者支援室」を新潟県聖籠町の県運転免許センター内に設けた。6日の発足式では、各自治体との連携を強化した上で、高齢運転者の免許返納後のサポートを...
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ライフマスター、シニアが家電メーカーの営業代行

社員の平均年齢は64歳――。家電販売の営業代行を手掛けるライフマスター(埼玉県富士見市)では、「生涯現役」をモットーに量販店やメーカーOBらが活躍する。ベテランならではの強みを生かし、分かりやすい説明や売れやすい展示方法を助言。人手不足に苦...
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パナ、中国に高齢者タウン 来春、巨大シニア市場参入

パナソニックが中国で高齢者向けの住宅事業に乗り出すことが6日、分かった。来年春に上海市と隣接する江蘇省で高齢者が住む計800戸の「パナソニックタウン」を着工する計画。人工知能(AI)とIoT(モノのインターネット)を駆使した健康関連家電や介...
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深~く吸って、一気に「シュッ」 スポーツ吹き矢、高齢者に人気 「誰でも楽しめ、健康維持に」

細長い筒を口にくわえ、一気に息を吹いて矢を放つ。健康維持や集中力向上につながると「スポーツ吹き矢」が高齢者に人気だ。「的の中心に当たった時の爽快感が最高」という声も多く、ストレス軽減にもつながっているようだ。・・・情報源: 【動画あり】深~...
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「ころばん体操」5周年、2000人参加し健康維持・交流 いちき串木野

高齢者が定期的に集まって運動することで介護予防を目指すいちき串木野市の「ころばん体操」が、来年1月で開始5周年を迎える。10月25日に市総合体育館で記念大会があり、約820人が一斉に体操を楽しんだ。・・・情報源: 「ころばん体操」5周年、2...
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高血圧 血圧目標、今までより低めに

元気な高齢者は積極的に血圧を下げる――。日本高血圧学会が今年まとめた治療ガイドラインで、こんな方針が示された。高齢者の健康状態は個人差が大きいが、血圧が高いと脳卒中や心筋梗塞(こうそく)を起こす危険性が高まり、これまで考えられていたより「低...
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舞鶴で次世代移動サービスの実験 アプリ活用、高齢者の足を確保

オムロンと日本交通、京都府舞鶴市は5日、住民による送迎とバス、タクシーを組み合わせた移動手段を提供する実証実験を同市内で開始すると発表した。スマートフォンのアプリを活用した次世代移動サービス「MaaS(マース)」の一環。高齢化の進む地域で運...
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シニアが楽しく生きる方法語る 鳥越さん講演

生き活き(いきいき)シルバー講演会」(鳥取県シルバー人材センター連合会主催)が4日、鳥取市のとりぎん文化会館で開かれ、ジャーナリストの鳥越俊太郎さんが「高齢者問題を考える」をテーマに講演・・・情報源: シニアが楽しく生きる方法語る 鳥越さん...