新聞・ネット記事等

シニアはメタボよりフレイル対策を 県が予防動画

加齢とともに体力や気力が低下し介護が必要となる手前の状態「フレイル」について知ってもらおうと、兵庫県が早期発見や予防法をクイズ形式で学べる動画を作成し、県のインターネット放送局「ひょうごチャンネル」()で公開している。「シニアはメタボよりも...
新聞・ネット記事等

老後をいきいきと 富山で健康と長寿の祭典

第32回いきいきとやま・健康と長寿の祭典が9日、県民会館で始まり、講演やアトラクション、展示などを通し、来場者が高齢者の生きがいづくりや社会参加について理解を深めた。10日まで。・・・情報源: 老後をいきいきと 富山で健康と長寿の祭典|北日...
新聞・ネット記事等

コンビニ2社、逆風下で増益  3~8月、ヒット食品けん引

コンビニエンスストア大手の業績が上向いている。ファミリーマートとローソンが9日発表した2019年3~8月期の連結決算は、ともに本業のもうけを示す利益が増加した。人手不足とコスト高、出店ペースの鈍化といった逆風に直面する中、目を引くのが既存店...
新聞・ネット記事等

ダイハツ、自動運転レベル5の軽コンセプト車

ダイハツ工業は8日、ヒトやモノの移動を支援する軽自動車規格のコンセプト車を、25日から一般公開が始まる東京モーターショーで公開すると発表した。・・・人間が運転に一切かかわらない「レベル5」に対応した無人運転車で、2030年ごろの商品化を想定...
新聞・ネット記事等

明石オールドコーラス 結成50年目で記念演奏会

60歳以上の女性でつくるアマチュア合唱団「明石オールドコーラス」が結成50年目を迎え、13日にアスピア明石北館(兵庫県明石市東仲ノ町)の子午線ホールで記念演奏会を開く。大きな節目のコンサートに向け、・・・情報源: 神戸新聞NEXT|明石|明...
新聞・ネット記事等

孫より若い園児とリレー 小野で世代つなぐ体育祭

兵庫県小野市老人クラブ連合会が主催する「世代をつなぐ体育祭」が、市総合体育館アルゴ(王子町)で開かれた。高齢者約600人がミニゲートボールなどで熱戦を繰り広げ、園児とのリレーも楽しんだ。・・・情報源: 神戸新聞NEXT|北播|孫より若い園児...
新聞・ネット記事等

船橋市北部の買い物不便地域 イオンと市が提携し移動販売車を運行

自宅近くに店舗がなく、買い物に困る市民に向け、船橋市は二十一日から市北部地域を対象に移動販売事業をスタートさせる。八日には車両一台を公開するとともに、事業を担うイオンリテール(千葉市)と「地域の見守り協定」を締結。運転手が気付いた市民の異変...
新聞・ネット記事等

年金改革、「働く高齢者」意識 在職老齢、月収62万円案

厚生労働省は9日、働く高齢者の年金を減らす在職老齢年金制度の見直し案を審議会に示した。今は65歳以上なら年金と賃金を合わせた月収が47万円を超えると年金が減る。これを月収62万円までは減らさない案を軸とする。働く高齢者を増やして社会保障の担...
新聞・ネット記事等

湖池屋、健康志向のレーズンサンド ケストース配合

湖池屋は腸の働きを良くする効果があるという糖「ケストース」を配合した健康志向のクリームレーズンサンドを10月末に発売する。乳酸菌やビフィズス菌の栄養源になるといわれるケストースをオリゴ糖から抽出し、ビスケット生地に練り込んだ。同社の通販サイ...
新聞・ネット記事等

382人がはつらつプレー グランドゴルフ大会

兵庫県明石市と神戸市西部の高齢者が参加する「第17回チャリティグランドゴルフ大会」(神戸新聞社後援)が9日、神戸市西区平野町西戸田の平野町公園で開かれた。64チーム382人がプレーを楽しんだ。・・・情報源: 神戸新聞NEXT|明石|382人...
新聞・ネット記事等

人生100年時代の年金制度(1) 老後の生活設計に多くの不安

年金制度を考えるとき、何歳まで働き、何歳から年金を受給するかは重要な問題です。また、年金だけで生活できるのかという不安もつきまといます。年金制度への不安や老後の資金不足への懸念は、国民の幸福感にも影響を与えているようです。国連の世界幸福度ラ...
新聞・ネット記事等

これまで把握が難しかった“高齢者60~90歳の食事実態・食意識”に迫る最新レポート「高齢者 普段の食事調査 2019年」を発表

株式会社日本能率協会総合研究所(東京都港区・代表取締役社長:譲原 正昭)は、60~90歳の高齢者を対象として「普段の食事実態」をテーマとした自主企画調査を実施いたしました。データを得ることが自体が難しい70代、80代の高齢者も調査対象とし、...
新聞・ネット記事等

介護保険65歳以上は適正か 「高齢者の再定義」議論

厚生労働省は9日、介護保険のサービスを受けられる年齢のあり方について議論を始めた。高齢期に入っても元気に働き続ける人が増えており、65歳以上とする今の線引きが時代に即していないとの声があるためだ。反対・慎重論も多く、実際に開始年齢を引き上げ...
テレビ番組

所さん!大変ですよ「幸せ運ぶ!? 焼きたてパン」

食べると幸せになれるという「不思議なパン」を発見!正体は、職人が深夜1人で焼き、家まで届けてくれる出来たてパン。食べる人に喜んでもらいたいと、職人は年末年始を除き、1日も休まず焼き続けている。番組では、シニアが好んで食べる高級食パンを発見。...
新聞・ネット記事等

95歳のカーター元大統領が転倒 14針縫う、翌日には慈善活動

カーター元米大統領(95)が6日、自宅で転倒して頭部に14針縫うけがをした。ただ、7日には妻のロザリンさんと共に南部テネシー州で、低所得者用住宅を建設する非営利団体の慈善活動に参加して元気な姿を見せ、歓声が上がった。AP通信などが伝えた。・...
新聞・ネット記事等

「シニアが日本の主役になる! 第1回東京シニアビジネスグランプリ」開催決定

東京都は少子高齢化社会を迎え、2025年をピークに人口減少社会に突入します。その一方で、日本人の平均寿命は延びており、活力のあるシニア世代が増えています。定年退職後も働き続けたいという想いや、これまでの経験やノウハウを活かして社会貢献をした...
新聞・ネット記事等

なぜいま年金増額か 就労促進どこまで実現?

余生という言い方がある。手元の辞書を引くと「引退して余生を田舎で楽しむ」という例文が出てくる。文字どおり現役を退いた後の気ままな暮らしを心待ちにしている人は少なくなかろう。ところが人生100年時代構想を旗印に掲げる安倍政権は、年金制度を使っ...
新聞・ネット記事等

若返り運動で健康に 小野で高齢者向けセミナー

高齢者向けの若返りセミナーが8日、兵庫県小野市福祉総合支援センター(同市王子町)で開かれた。市内の60~72歳の男女16人が、有酸素運動やストレッチなどに取り組んだ。・・・情報源: 神戸新聞NEXT|北播|若返り運動で健康に 小野で高齢者向...
新聞・ネット記事等

昨年度受注額、最高の2億2千万円 北広島市シルバー人材センター

市シルバー人材センター(共栄町)が、会員向け業務の受注額を伸ばしている。2018年度は過去10年間で最高となり、本年度も同水準で推移している。背景には事業所などの人手不足や元気なシニア層の増加があり、企業の依頼が目立つという。センターでは会...
新聞・ネット記事等

「100歳になっても踊りたい!」高齢者の熱いHIP HOPダンスチーム

ずらりと並ぶ男女は、全員が65歳以上の高齢者。実はあるチームのメンバーたちだ。ダンスチーム・メンバー;じいちゃん、ばあちゃん、レボリューション、略してGBR、YEAH!大きなサイズの服に、斜めにかぶったキャップ。皆さんは、高齢者のヒップホッ...