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新聞・ネット記事等

大人のためのスマホ教室「スマホのコンシェルジュ」サービスリニューアル

「今話題の電子決済」「シェアリングサービス「スマホでのポイント管理」「携帯料金比較/スマホ選び」「SNS入門~各応用」等、最新のスマホ活用術からスマホの基礎まで徹底的マンツーマンでご指導致します。好きな時間に、好きなテーマで受講可能(80テ...
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リステリンが錠剤型に J&Jが若者をターゲット

オーラルケア市場に2019年3月18日、台風の目になりそうな新製品が投入された。ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)のマウスウォッシュ「リステリン」のタブレット、「リステリンウォータリータブレット」だ。かみ砕くだけで、口の中をリフレッシ...
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「勉強したい」夢かなう時 公立夜間中16日開校

埼玉県内初の公立夜間中学となる川口市立芝西中学校陽春分校が16日に開校する。外国籍や不登校の人たちの受け皿として期待されているが、元々夜間中学は戦中戦後の混乱期に様々な事情から義務教育を満足に受けられなかった人たちのための学校だ。「もう一度...
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パパママと高齢者、新たな集いの場 交流センター、2020年開所 有田

佐賀県有田町は子育て世代へのサポートと、高齢者の活動拠点となる「多世代交流センター」を開設する。お年寄りが子育て世代に経験を伝えるなど世代間交流の事業も予定し、新たな集いの場を目指す。来年3月にオープン予定。 交流センターは、旧おおぎ保育園...
テレビ番組

新説!所JAPAN「シニア層に食パン大ブームを調査&耳まで美味しく食べる(秘)技」

今回のテーマは「食パン」。いまや食パン有名店には長蛇の列ができるほど、空前の食パンブームの日本。しかし、パンの本場・欧米の人たちからは「やわらかすぎる」「これはパンじゃない」など否定的な声が続出。はたして、我々日本人にとって朝の定番となった...
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高齢者・若者を大切に/出口社労士事務所 所長 出口 啓一

三重県は南北に細長く、南に行くほど過疎地域も増え、高齢化率も増加している。私の所属する南勢支部では一町を除くすべての自治体で老年人口が全国平均を上回り、さらに三重県平均を上回っている。生産年齢人口にいたってはすべての自治体で全国平均以下かつ...
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誰にとっても優しい社会を 高齢化乗り切る知恵求め カナダ

島の澄んだ空が、穏やかな海を越えて本土の山並みに続いている。午後の休み時間、子どもたちが遊ぶ小学校の校庭の横で、70代、80代の「若い」シニア(年長者)たちが、車から降りる90代のシニアたちの手を取り、笑顔の輪が広がった。 障害などで外出機...
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高齢者の足へ期待 堺市が次世代交通の実験へ

大阪府堺市は2019年度、南区の泉北ニュータウン(NT)で、自動運転も可能な車「次世代モビリティ」の実証実験をする。NTの高齢者が悩む短距離の移動にどれだけ生かせるか確かめる考えだ。 市は3月15日、南区の泉北高速鉄道泉ケ丘駅近くで、次世代...
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リンクする「住まい」と「お金」問題 シニアライフよろず相談室代表理事の檜垣圭祐氏に聞く

昨年4月から1年間にわたって連載してきた当欄「シニアライフよろず相談室」は、今回から「シニアライフよろず相談室 Season2」としてリニューアルする。まずは、これまでの連載期間中に受け付けたさまざまな相談から感じたことについて、一般社団法...
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高齢化が進む日本、介護はロボットに依存?

日本は世界でも高齢化が最も進んだ国の一つで、65歳以上の高齢者の占める割合が27.7%、75歳以上は13.8%にも上る。予想では、2025年には75歳以上が18%に達するという。高齢化にともなう介護の圧力を緩和するため、政府のさまざまな機関...
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高齢者がゲーマー?シルバー経済がよりスマートに―中国メディア

スウェーデンの平均年齢67歳という「世界最年長」のエレクトロニック・スポーツ(eスポーツ)チームが注目を集めている。メンバー5人は、最年少が57歳、最年長が75歳と年長ながら、若い人の集まる競技場で活躍した。公式宣伝写真も非常にクールで、銀...
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最近は価格競争も…「福祉理美容」が人気なワケ

髪を整えたり、化粧をしたりすることが、ココロとカラダにプラスになる。そんな思いから、高齢者の自宅や福祉施設を訪れてカットやパーマをする福祉理美容が人気だ。認知症や寝たきりの人にも提供する。切っても切れない、髪と健康との関係。身も心も若返らせ...
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三木市高齢者大学入学式 32人地域社会へ貢献誓う

兵庫県三木市高齢者大学の入学式が4日、三木市細川町瑞穂の「まなびの郷みずほ」で開かれた。60~80代の32人が、学習を深め地域社会に貢献することを誓った。 同大学は4年制で、年間20回の講座がある。午前の教養課程で各界の専門家の講話を聴き、...
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フリマで終活、アプリがお供 身の回りの品、早めに整理 購入者の喜びも魅力に

若者向けとみられがちなフリーマーケット(フリマ)アプリを使うシニアが増えてきた。不用な衣類のやり取りが多い若年層に対し、シニアは身の回りの品を整理する「終活」の一環としての利用が特徴的。ゴルフ道具やレコードなど趣味に関する出品も目立つ。自分...
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アプリ利用 60代以上急増 「誰かの役に」20代の3倍

シニアのフリマアプリ利用者は増え続けている。楽天(東京・世田谷)の2018年の調査では、同社が14年からサービスを開始したフリマアプリ「ラクマ」の60代以上の利用者は16年から3年間で約30倍、70~80代は40倍を超えた。メルカリの調査で...
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バスクリン、シニア向けの洗口液 アース製薬と共同企画

入浴剤大手のバスクリン(東京・千代田)は殺虫剤大手のアース製薬と共同で企画した薬用洗口液を発売した。すすぐだけで口の中をきれいにし、口臭や歯肉炎を予防できる。歯や口の働きが弱くなりやすいシニア向けに開発。通信販売限定で売り出す。同社は薬用入...
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新潟大、介護予防にIT活用 ロボが体操の動き助言

新潟大学は高齢者の介護予防をIT(情報技術)で支援し始めた。ソフト開発のリアンビション(新潟市)と共同で、体操中の動きを即時に測定・評価できるシステムを開発した。ロボットが適切な動きをアドバイスする。ITの活用で介護人材の不足を・・・情報源...
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「人生100年」に必要な物は? 高島屋大宮店が売り場

高島屋大宮店(さいたま市)は3日、「人生100年時代への品ぞろえ」をテーマとした特設売り場を開設した。健康増進に役立つ靴や寝具、調理器具などのほか、働くシニア向けに高級感のある文房具や革小物製品などを取りそろえた。若者による贈答需要も掘り起...
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「お金の介護」社会全体で 業界が連携、高齢者を支援

年齢とともに認知機能が衰え、日常生活の金銭管理が難しくなる事例が問題になっている。財産が脅かされる深刻なケースもあり、支援する取り組みが各地に広がりつつある。お年寄りが望む形でお金を使えるよう、各業界が連携してサポートする「お金の介護」とい...
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保育園とリハビリ施設が複合するアゼリーグループで高齢者と保育園児が一緒にプログラミング

プリモトイズ日本販売総代理店のキャンドルウィック株式会社(東京都千代田区、代表取締役 シルベスタ典子)は、保育園とリハビリ施設が複合している社会福祉法人江寿会アゼリーグループ(東京都江戸川区) で、3 月 13 日に、高齢者と幼児が一緒にプ...