労働力、社会参加

新聞・ネット記事等

小国町発 クロモジで「香り」ビジネス

山形県南部の豪雪の山村・小国町で今月、社長以下4人の小さな会社が産声を上げる。作るのは、町内に生える樹木、クロモジを原料にしたアロマオイルだ。木を育て、収穫するのは町の障害者や高齢者。耕作放棄地も活用する。過疎の町の資源を掘り起こし、「香り...
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シニア起業家向けのレンタルオフィスを大宮マルイにオープン

弊社は、2019年4月1日(プレオープンは3月29日)に、50代60代のシニア起業家を中心としたレンタルオフィス「大宮アントレサロン」をオープンします。13店舗目となる「大宮アントレサロン」は、弊社にとって埼玉県の初の店舗となり、今回は大宮...
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シニアSEが嫌われる理由、IT業界団体の調査結果

茂木敏充経済財政・再生相は2019年1月28日、国会の演説で「本年(2019年)夏までに、65歳以上への継続雇用年齢の引き上げに向けた検討を進める」と述べた。政府は何歳になっても働き続けられる社会を目指す方針を示しており、2019年にその動...
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完全失業率2・4%、若者・高齢者の就業増加

総務省が1日午前に発表した労働力調査によると、2018年平均の完全失業率は2・4%で前年から0・4ポイント低下した。失業率低下は8年連続で、1992年以来、26年ぶりの低水準だった。・・・同省は「若者と高齢者の就業者が例年以上に増え、全体を...
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悩まない40歳からの転職 エージェントはこう使え

40代以降の転職活動は、20代、30代とは違い、一気にその難易度が高まります。需給バランスの変化はもちろん、企業からの期待値の高まりや、世帯主の場合には教育や介護など家族環境も変化しやすく生活コストがかさみがちで、結果的に年収などの希望条件...
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中小、女性やシニアを生かす職場に 3県の人手不足が常態化 制度や環境整備急ぐ

厚生労働省が1日発表した2018年の有効求人倍率(原数値)では、2.07倍で全国2位の福井県をはじめ北陸3県ともトップテン入りした。人手不足の常態化が改めて浮き彫りになった格好だ。特に影響の出ている中小企業は業種を問わずシニアや女性の活躍の...
テレビ番組

人生の楽園「里山手作りペン工房~岡山・美咲町」

舞台は岡山県久米郡美咲町。この地に移住し、天然木のペンを作る『里山の木工房 真空(まそら)』を開いた西村博文さん(62歳)と妻の信美さん(52歳)が主人公です。・・・ 2月2日(土) 18:00~18:30 (30分) テレビ朝日系番組情報...
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「おもちゃドクター」で輝く

大事なおもちゃが壊れてしまい、メーカーにも修理を断られてしまった。そんな不運に見舞われた子どもたちを救っているのが、シニア世代を中心とするボランティア「おもちゃドクター」たちだ。・・・情報源: 「おもちゃドクター」で輝く: 日本経済新聞
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悩まない40歳からの転職 エージェントはこう使え

40代以降の転職活動は、20代、30代とは違い、一気にその難易度が高まります。需給バランスの変化はもちろん、企業からの期待値の高まりや、世帯主の場合には教育や介護など家族環境も変化しやすく生活コストがかさみがちで、結果的に年収などの希望条件...
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シニアスタッフが訪日客の買い物を外国語でサポート マイスター60の「おもてなしシニア隊」が中小企業の海外向けテストマーケティングを支援 2月2日より大阪あべのハルカスにて訪日客への販売員として接客

高齢者の就労支援を行う株式会社マイスター60(本社:東京都港区、社長:小倉 勝彦)は、2018年2月2日(土)より大阪 あべのハルカス近鉄本店へ、多国籍言語によるコミュニケーションが可能なシニアや女性人材を活用した「おもてなしシニア隊(R)...
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「70歳現役都市・浜松」 6日に宣言式

◆官民一体 「健康」など3本柱浜松市は、市民が七十歳になっても現役を続けられる都市を目指して浜松商工会議所、市シルバー人材センター、市社会福祉協議会と「七十歳現役都市・浜松」を共同宣言する。六日に宣言式を行い、就労環境整備、社会参加支援、健...
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『シニア歓迎』の正社員求人は東高西低「CAREER INDEX転職・仕事実態調査vol.26」

情報サイト開発・運営の株式会社キャリアインデックスは、「CAREER INDEX転職・仕事実態調査vol.26」を発表しました。・・・調査結果では、「Leadle(リードル)」に “掲載中“とされている正社員の求人情報のうち、特徴として『シ...
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高齢者雇用ミスマッチ 求人増でも重労働… 北九州シルバーセンター72・8歳 経験生かした仕事創出へ [福岡県]

北九州市シルバー人材センター(小倉北区)に、高齢化の波が押し寄せている。1989年に67・9歳だった会員の平均年齢は72・8歳に。経験豊富な高齢者に活路を見いだそうと、労働力不足に悩む企業側の求人は増加傾向にあるが、高齢者には重労働となるよ...
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子どもみんなで支える:シニアの力で笑顔に 加須で2カ月に1回、食品配布事業

加須市の元銀行員、鈴木一男さん(66)が仲間と「こども食堂応援隊」を結成し、子どもがいる生活困窮世帯に食品を配布する事業を始めた。子どもの貧困の現状を知った鈴木さんが「見て見ぬふりはできない」と立ち上がったのがきっかけで、メンバーはシニアが...
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信越化が定年65歳に延長、大手化学で初 製造現場の人材不足に対応

信越化学工業は4月から定年年齢を現行の60歳から65歳に引き上げる。再雇用制度から仕組みを切り替え、60歳以降の給与として、59歳時点の80%を支給する。・・・情報源: 信越化が定年65歳に延長、大手化学で初 製造現場の人材不足に対応  :...
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ワールドテックがシニア指導者1・5倍へ

技術指導や研修業務を手掛けるワールドテック(本社名古屋市、寺倉修社長)はこのほど、本社を名古屋の伏見地区から栄地区に移転した。業務拡大に対応するのが目的。同社はトヨタグループ企業を定年退職した技術者を中心に、シニア指導者として登録、業務を委...
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年金開始、75歳も選択肢に 毎月の受取額は2倍

厚生労働省は公的年金の受給開始年齢を75歳まで繰り下げられるようにする検討に入った。毎月の年金額は65歳開始に比べて2倍程度とする方向だ。いまは70歳開始が上限だが、一段と高齢になってから年金をもらう選択肢をつくる。働く高齢者を増やす呼び水...
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高年齢者雇用安定法

2006年施行の改正法では企業に対し、定年の引き上げか廃止、または定年を迎えた社員を再雇用する継続雇用制度で原則65歳まで働けるようにすることを義務づけた。・・・情報源: 高年齢者雇用安定法  :日本経済新聞
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延びゆく定年後 高まる資金不安

長くなる定年後の人生とじわり減り始めた公的年金。そして超低金利が続く中での運用難。高齢者の間に老後資金の不安が強まったのが平成の30年だった。多くの高齢者は「長く働く」ことに解を求め始めている。・・・情報源: 延びゆく定年後 高まる資金不安...
テレビ番組

人生の楽園「福井・福井市 笑顔つなぐ寄り合い処」

福井市が舞台。2018年3月、カフェ「京町Y.Y」を始めた清水康江さん(62歳)が主人公です。福井市の老舗ロープ店に生まれ育った康江さん、地元の大学を卒業後、大阪の旅行会社の添乗員として勤めますが、わずか2年でUターン。その後、結婚と離婚を...