Senior Access

新聞・ネット記事等

価値観修正し暴力手放して 男の生きづらさ講座

男性が抱える生きづらさの背景を探る市民向け講座が北区梅田1丁目の市立総合生涯学習センターで行われ、講師を務めたシニア産業カウンセラーの吉岡俊介さんが、社会的な性差である「ジェンダー」の縛りによって「男性は弱音を吐けず、苦しさに見舞われること...
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増える早期・希望退職 ミドルは活路をどうつか

東京商工リサーチは6日、2019年1~11月の上場企業の早期・希望退職者の募集が、6年ぶりに年間1万人を突破したという調査結果を発表しました。11月以降、味の素やLIXILグループ、ファミリーマートなど大手企業が相次いで退職の募集を発表して...
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高齢者向け…時速6キロで走行 新型“ロボカー”

高齢者の交通事故が社会問題となるなか、短距離の移動に使える新しい自動運転の乗り物の試乗会が都内で始まりました。 「ロボカー ウォーク」はタブレットで行き先を指定すると、目的地まで自動運転で障害物をよけながら走ります。最高時速は約6キロで、公...
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2020年、いよいよ40代・50代の「大量早期退職」が始まる…!

「経済のグローバル化やデジタル化によって、国内外を問わず企業間の競争は日々厳しくなっており、世界的に企業の寿命が短くなる傾向が鮮明になっています。アメリカでは株価指数S&P500を構成する大企業の平均寿命は1960年には60年を超えていまし...
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見た目と味にこだわり 高齢者向けやわらかおせち

かむ力が弱くなったお年寄りやペットにも正月を楽しんでもらおうと、工夫を凝らしたおせち料理の人気が高まっている。例えばやわらかいムース状にしたり、飼い主とペットが一緒に食べられる食材を使ったり。2020年まで、あと1週間-。 介護食を製造、販...
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全世代型社会保障検討会議 中間報告 高齢者以外も安心へ、制度はどう変わるか

政府の全世代型社会保障検討会議が19日、中間報告を公表した。「高齢者だけではなく、子どもや現役世代まで広く安心を」と掲げた改革。年金、働き方、医療など私たちに身近な制度はどう変わるのか・・・
テレビ番組

ガッテン!「高血圧も認知症も撃退!?世界に誇る日本の“減塩ワザ”SP」

体に悪いと知っていても簡単に減らせないのが塩。しかし、取りすぎると脳卒中や心筋梗塞、認知症のリスクが。そこで今注目されているのが「塩の見える化」。実際に、これで町まるごと減塩に成功した所も。さらに、我慢せずとも自然と減塩できるワザも大公開!...
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キャッシュレス決済 2020年は賢く使いお得に貯金

「2020年のお金の問題で考えておきたいこと」が今月のマネーハックのテーマです。「物価と給料」「働き方・稼ぎ方」「株価」という変化のありそうな内容について紹介してきました。最後は「キャッシュレス」を取り上げてみたいと思います。・・・情報源:...
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徳島発の移動スーパー「とくし丸」、全都道府県へ

移動スーパー「とくし丸」が全国で急速に台数を伸ばしている。2020年3月には500台に達し、47都道府県で「とくし丸」が走る見通しだ。地方都市の高齢化に伴い、「買い物難民」とされる人への需要は今後も拡大するとみられる。運営会社、とくし丸(徳...
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孤立から犯罪… 高齢者を救う 都が電話「よろず相談」

孤立から万引などの犯罪に走りがちな高齢者を救うために都が設置した電話相談ダイヤル「高齢者よろず相談」。匿名で相談でき、対応する社会福祉士が支援団体や医療機関へ橋渡しする全国でも珍しい取り組みだ。予算の都合から今月27日で終わるが、担当者は「...
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紙ストローの導入賛成7割、シニア層から支持 民間調査

マーケティング支援のネオマーケティング(東京・渋谷)の調査によると、紙ストローの導入に賛成の消費者は7割にのぼった。年代別にみると、70代以上は約9割となる一方、20代は約5割にとどまり、年齢が高いほど支持していることが分かった。海洋プラス...
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ワンコインで昼食を 高齢者が見守る地域食堂

高齢者も一人で気軽に訪れて、手作りの温かい食事をとりながら、おしゃべりを楽しむ-。そんなコミュニティー食堂で調理と接客を担うのは、地元の高齢者ら。同じ地元の高齢者をさりげなく見守る“仕事”が生きがい・・・
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ゴルフで認知症予防 シニアスクール、いわきのコースでプレー

ゴルフで認知症を予防する「シニアゴルフスクール」の最終レッスンは19日、いわき市勿来町の五浦庭園カントリークラブ(CC)で開かれ、いわき市を中心とする50~80歳代の14人がコースでプレーを体験・・・
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イデコも75歳から受給可能 厚労省改革案 開始年齢先延ばし、節税効果大きく

厚生労働省が検討してきた私的年金制度の改革案が23日、わかった。確定拠出年金の受給開始年齢は個人型(イデコ)、企業型ともに60~70歳の間で選べるが、これを60~75歳に広げる。イデコはすべての会社員が入れるようにするほか、加入できる年齢も...
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働く高齢者の年金って?  月収との合計、47万円超なら減額

働く高齢者がもらう年金の仕組みを見直すかどうかの議論が注目されたわね。そもそも今の仕組みはどうなっているの。将来の年金にはどのような影響があるのかな。働く高齢者の年金の仕組みについて入江幸子さんと川口卯桐(うぎり)さんが、大林尚編集委員に話...
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高齢者の移動手段として期待 自動運転車体験会 秋田・大館

自動運転車両の乗車体験会が22日、秋田県大館市の観光交流施設「秋田犬の里」の駐車場で開かれ、参加した市民ら約70人が先端技術に触れた。・・・
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介護予防に熱心な自治体の高齢者は元気!?

介護予防事業の実施回数が多い自治体に住む高齢者は、要介護予備群の「フレイル」と呼ばれる状態になるリスクが低いことが明らかになった。東京大学大学院医学系研究科客員研究員の佐藤豪竜氏らの研究によるもので、詳細は「Social Science &...
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高齢者学級で相手国を学ぶ=セルビア非常勤職員が出前講座

埼玉県富士見市で19日、ホストタウン相手国のセルビア出身で市教育委員会生涯学習課で非常勤職員として働いているアナ・ロゴさん(25)が、高齢者向けの教養講座(高齢者学級)で同国について出前講座を行った。約120人の高齢者が、セルビアの地理や文...
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九州の博物館、シニアの健康守れ 学芸員や医師ら連携

高齢者の認知症の予防や健康増進の場として、博物館や動物園を活用する取り組みが九州で広がり始めた。資料館の展示を回想法に利用したり、動物との触れ合いを通じてストレスや疲労を緩和したりする試みだ。少子高齢化が進む中、博物館の利用者数は低迷してお...
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心の余裕生む 何歳でも長期投資始めよう

例の年金2000万円不足問題の影響で、書店には老後資金関連の本が随分並んでいるそうだね。色々な角度から老後の資金づくりを勧める本が数多く出ているようだが、我々のように、既に実践している例を紹介する本はまだ少ないだろう。今月はそのあたりを草刈...